とか思ってたらしいの(BlogPet)

らびりんは
今年一年、きのうたちもそれぞれ落ち着いてきて、自分としてはわりとゆったりした気分で過ごせたような気がす.
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まりも」が書きました。

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きのうは仕事するはずだったみたい(BlogPet)

きのうは仕事するはずだったみたい。
ただここで休みとか仕事したかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まりも」が書きました。

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きょうまりもが仕事するはずだったみたい(BlogPet)

きょうまりもが仕事するはずだったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まりも」が書きました。

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今日で終わり

今年一年、子供たちもそれぞれ落ち着いてきて、自分としてはわりとゆったりした気分で過ごせたような気がする。


宣言どおり、このブログも今日で終わりにします。
今まで遊びに来てくださった方々、コメント残してくださった方々、どうもありがとうございました。

来年は、ささやかではありますが、とても生活感あふれる目標ができました。
なるべく「ぐ〜たら」を卒業して、その目標をちょっとずつ、ゆっくりクリアしていこうと思います。

もしかしたら、ネット上で「ひょっとして、らびりん?」と思うヤツを見かけるかもしれませんが、どうぞ深く追求せず、見て見ぬふりをしてやってくださいませ。

それでは、皆さまよいお年を!



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年末の休日

私の仕事は盆も正月もないので、「仕事納め」という言葉はない。
ただ、年末年始はいつもよりちょっとお休みが多くなるくらい。


昨日、今日と連休だったけど、年末の休みというのは気が落ち着かないものだ。
あんまりやりたくないけど、大掃除しないといけないかなーと思うし。
DVDとか見てると、何となく後ろめたいし。

で、お掃除意欲の高揚をはかるため「3日で運のよくなるそうじ力」という本を買ってみた。

Soujiryoku ホントに掃除で運が良くなるのか。

本来、このテの本は人を何とかして掃除させようという魂胆で書かれてるような気がして好きではないんやけど。

よくよく考えてみると、私が自分の家を掃除したからって、この著者にどれだけのメリットがあるのか?とすると、そういう魂胆でもないのかもしれんと思って読んでみた。

まぁ、読んだからって、特に「お掃除するぞー!」って意欲もあんまり湧いてこなかったが。

そして、改めて大掃除しようと部屋を見回してみたけど、今年って例年に比べて意外ときれいじゃん。

まぁ引っ越してきたのが2月ってこともあるかもしれんけど、ottoさんのお掃除大好き化計画を参考にさせてもらって、私としてはちょっとマメに掃除をしてたわけ。

気になるところは換気扇ぐらいだし、換気扇の掃除は1日もかからんっていうんで、昨日は一日「プリズン・ブレイク」のDVDと「結婚できない男」の再放送を見てすごした。ダハハ・・・。休みの日はとことん休むのだ。

さすがに今日は、急にできた用事が多くて文字通り走り回っていたけど。

大掃除してもしなくても、おせち料理作っても作らなくてもお正月はくるのだ・・・。
と、いつもこんな言い訳をしてぐ〜たら過ごしてしまう。

明日、明後日は仕事っす。

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ヤキニク、ヤキニク

長男が次男と一緒に焼き肉食べに行くと言う。
「いいなぁー、私も連れて行って」と言うと、「かーちゃんはダメ。男は男同士の話があるんよ」


なんて言うので、そういうもんかなーと思い、遠慮することにした。

当日、次男は仕事、長男は自分の友達と遊びに行っていた。
私は、一人自分が食べるべく夕食の準備をしようと(ま、一人なのでまたレトルトか何かだけど)台所に立った瞬間に電話が鳴った。

「かーちゃんも一緒に行こう。やっぱり、かーちゃんがおらんと始まらんわ」と長男からだ。

ふん、どうせお金払ってもらうためやろ。
3人行くより、2人分のお金渡した方が安上がりやなとは思ったけど、こっちに引っ越してきてからまだ一回も焼き肉食べてないので、一緒に行くことにした。

次男の運転で行ったので、場所もイマイチよくわからんし、お店の名前も確認しなかったけど、なかなか雰囲気のいい店だった。

注文も焼く順番(これが結構大切らしい)も、焼き具合も、焼き肉屋でバイトしてる頼りになる奉行がいるので、全部お任せで、かーさんはラクチンだ。

これで、お勘定もお任せできたらもっと幸せなのに。
まぁ、近い将来期待しておこう。

いやぁ〜、久しぶりに食った、食ったって感じ。
もうお腹が破裂するんじゃないかっていうくらい食べましたがな。
といっても、この歳になるとカルビとかロースは2、3枚で十分やな。
主に、タン塩とサラダとクッパ。

おいしかったー、マンゾク・・・。
ただ、幾ら払ったかは思い出さないでおこう。

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のだめ 最終回

のだめも終わってしまった・・・。
今回のポイントは何といってもあのシーン。


たぶん、後ろから抱きしめるんだろうなとは思ってたけど。
もう「キャ〜〜ッ」って感じ。
おばさん、結構こういうのに弱かったりする。

長き人生の中で、いまだかつてこういうシチュエーションに出会ったことはない。
青春だなぁー。いいなぁー。胸キュンだね、うらやましいなー。

なんて言ってたら、一緒に見ていた長男にさんざんバカにされた……。

そう言いながらも、一瞬このドラマ、こういうオチだったの?と、ちょっとシラケかけたけど、その後も音楽と向き合う人々のことがしっかり、きちんと描かれててよかった。

のだめのお父さんが、千秋にのだめの小さい頃のことを打ち明けるところもよかったなぁ。

続きが見たいなぁ。
原作読むしかないかな。

今期は、なんといってもこの「のだめカンタービレ」と「僕の歩く道」だった。

今日最終回の「役者魂!」も期待してたんだけど、期待してたのとは全然違う展開になってしまったので、後半はほとんど見てなかったし。

全部終わってしまってちょっと寂しいけど、新年は私にとっては興味津々のドラマが目白押しなので、また新しい楽しみが生まれるやろ。

さて、今年も残すところあと5日。
ってことで、このブログも今年いっぱいでお休みすることにしました。

残りわずかですが、よろしくです。

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おばさんたちのクリスマス

この間、このブログで「誰か、プレゼントくれ!」と叫んだことから、ぱたりさんの提案でプレゼント交換をすることになった。


プレゼント交換! なんと懐かしい言葉!
お互いに○○の□□と、欲しい物も値段も公表の上でのプレゼントなので、中身はわかってるんだけど、やっぱり自分で買うのとは違って、何だかワクワクして嬉しいものだ。ぱたりさん、ありがとう。

街はカップルであふれていて、ジュニアからお年寄りまで男子と女子のペア。
ブスも醜男も(失礼!)なぜか二人連れ。
そして、手にはそれぞれおそらくプレゼントが入っているであろう紙袋などを持っている。
そんなところに「クリスマスかー」という思いがわいてくる。

ところどころにいる男子の二人組に、つい「君たちの人生は、まだまだこれからじゃ。頑張りやー」と声をかけたくなったりする。

もらったプレゼントや、そんな街の様子に私のクリスマス気分も盛り上がり、ちょっとばーさんにもプレゼントなどあげようかという気になって、前々から自分がほしかったアイピローをプレゼントすることにした。

これだと、もしばーさんが使わなくなっても私が使えるし、ひょっとしたらデカい鯛が釣れるかもという腹黒い気持ちもあったのだが……。

そして、ケーキを買って帰り、注文してた一鶴の鶏も届いていて、「もうクリスマスなんて関係ないよなー」なんて言ってても、結局一応クリスマスらしく過ごしたのだ。

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っていってたの(BlogPet)

今日、らびりんが
今までの僕からいくと、号泣するだろうと思ってたけど、意外とアッサリした最終回だった。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まりも」が書きました。

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僕の歩く道 最終回

今までの流れからいくと、号泣するだろうと思ってたけど、意外とアッサリした最終回だった。


もう2日もたってしまったので、何を思ったのか忘れかけているが、今回一番印象に残ったのは亀田さんかもしれない。

あの人はテルが自閉症だということを知っていたのだろうか。
たぶん、初めは知らなかったに違いない。それを知っても知らなくても、あの人のテルに対する接し方ってとても自然だったと思う。

ロードレースの時も当然一緒に走ってくれると思っていた秀治に対して「一緒に走りませんよ。僕は別のレースに出るから」とサラッと言ったのも、何だか爽やかだった。

都古ちゃんとお茶を飲んだテルに「こういう時は彼女の分も払わないと」って言ったのも、変に気を遣ってなくてすごく普通でよかった。

こういうことが大切なのかなーと思った。

そういえば、長男が高校生だった頃、目の不自由な人が電車に乗ってきた時、大きな声で「こっちが空いてますよ」と声をかけていた。

彼は「あの人たちはとても耳がいいから、そう言っただけでわかるんだ。手を引いてあげなくてもここに来るんだ。僕があの人の所まで行って手を引いてあげることは、逆にあの人に申し訳ないと思わせるかもしれない」と言っていたが、亀田さんを見ていて、ちょっと長男のそんな言葉を思い出したりした。

ま、長男はどこまで考えて言ったことかはわからんけど。単に自分が面倒だったからかもしれん。その可能性は大いにある。

テル自身もいろんな人に出会って、いろんな体験をして成長したけど、テルの周りの人も彼の言葉によっていろんなことに気づき、変わっていった。

お母さんが、やっぱり心配でテルのことを手放せないみたいな心情もよくわかる。

でも、最後はテルが自分でグループホームに行くことを決めた。
お母さんは、ただ「はい」と答えた。

いいドラマだったなぁ。

ただ、テルが入所したグループホームが「ありがとう」っていうのは、ちょっとコケたが。

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